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よしよし四方山話。

デジカメを片手に、神奈川近郊での日帰り旅を楽しんでいます♪

プロフィール

よしよし

Author:よしよし
東京都出身。現在は神奈川県在住。
コメント大歓迎です。
Holidayで おでかけプランも更新している一人二役です。

[愛用のカメラ]
●オリンパス E-M1(OM-D)
●パナソニック GX7
●パナソニック GM5
●フジフイルム X-T1

基本的に“あおいちゃん派”でした←過去形
しかし最近はパナ機、富士に浮気中 (;´∀`)
石原さとみちゃんも気になります←ぉぃ!

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2014.11
30
CM:6

21:18
※「GM1」+「25mm/f1.8」を使用しています。

-------

これらの写真、すでにツイッターでアップしたネタなのです。
ブログでは、メイン機(E-M1)で撮影した画像を公開済なので、こちらのサブ機での写真はボツネタ行き決定とも言えますが、これから「GM1」の購入を考えていて、ボディ手ブレ無しのカメラなので購入に躊躇っている方も多いようです。
そこで手ブレなしの「GM1」でも明るいレンズと組み合わせれば、このような暗い状況でも撮影可能ですよ・・・・・といった作品例です。

あっ、よく見ると微ブレしていますので、その辺のツッコミは御容赦を♪(暗い中、手持ち撮影です)
まっ、寝転がって暇つぶしに どーぞ(笑)

P1010939.jpg

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P1010991.jpg

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紅葉のライトアップは「絞り優先」で撮影。

吊橋のライトアップは「ブリーチバイパス」を使ったと思います。
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2014.11
30
CM:4

15:24
※「E-M1」+「12-40mm f2.8」を使用しています。

 部分的に「45-175mm/f4.0-5.6」を使っています。(←新入り)

-------

今日は秦野駅から神奈中バスに乗って、震生湖を目指してみました。
目的としては、ここ数週間マイブームになっています、紅葉撮影です。
・・・・・・・というか、毎年の恒例行事の如く「紅葉撮影ブーム」が訪れるので、今年もやってきました的な感じですね。

震生湖、名前からもお解りのように地震によって生まれた湖です。
1923年(大正12年)9月1日の関東大震災の時に、渋沢丘陵の一部がくずれて谷川をせき止めたためにできた「せき止め湖」です。日本一新しく美しい自然湖と言われています。

紅葉シーズン以外ではブラックバス釣りが有名で、今日も多くの釣り人がバスを狙っていました。
もちろん紅葉シーズンですから、カメラオヤジが異常繁殖していたのは書くまでも有りませんね。

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あっ、そうそう巷では“40-150mm PROレンズ”が発売され かなり話題になっていますが、私は まだ購入に至ってません。
しかも発売日を過ぎているのに、いまでも「買う」「買わない」で悩んでいます。

買わない理由については、「値段」も多少はありますが、スナップ写真メインでやっている自分なので、もしも望遠ズームレンズを買ったとしても実際に活用できるのか否か、もしかしたら購入しても宝の持ち腐れになってしまうのか、そんなことでウダウダ悩んでいたりします。

ブログの読者様からすると、なんでも気の向くままに買い物する人間だと思われるかもしれませんが、なにげに計画的な買い物派なのです。
断捨離的な考えが強く「使わないものは買わない」「使ってないものは早々に処分する」・・・・・・そんな自分です。
きっと買うとしたら、さっさと決めてしまいそうですが、まだまだ石のように悩んでいく予定ですw

さて震生湖、何回掲載するか謎ですが、こちらは断舎イズムは無くて、気の向くままに掲載していきます。
2014.11
28
CM:4

22:32
楽しく珈琲を味わったあとは、ふたたび湯河原の急坂を登りながら根性ダメシです。
紅葉山を目指して歩いていきます。

PB230081.jpg

途中で寄り道しながらの撮影も楽しいのですが、なかなか、それらしい場所に辿り着きません。
まさか、また迷ったのか(笑)

・・・・・・と話していたら、この看板が!

PB230085.jpg

山頂までの途中過程も書きたいところですが、散策というよりも軽登山に近い道程でした。
観光会館から、ずっと歩き通しで紅葉山の山頂を目指してきたわけですが、ここまでハードだと思ってなかったです。
紅葉山を目指す人は、シューズだけでもキチンとした方がいいかと思います。(経験者談)


・・・・・・・・(中略)・・・・・・・・・・・・・・・


紅葉山の頂上。
予想通り、紅葉の見頃は、この一週間後だったようです。(←ちなみに全景は撮りそびれました。すみません)
仕方ないので紅葉している木を選んで撮影してみました。

PB230112.jpg

さて、紅葉山の往路と復路で違う道を歩いたのですが、今度は下りなので楽勝かと思っていたら想定外で、湧き水が原因なのか、登山道はビチャビチャネロネロでした

なんじゃい、こりゃ〜!

と思いつつ、下ってきた道を戻る元気も勇気も無いので、ビチャビチャネロネロの道を下ってきたのです(笑)

まっ、途中で景色が開けると向こう側の山が見えたので、日陰が有ったものの、それなりに楽しんで下山したわけです。

PB230125.jpg
2014.11
27
CM:0

06:10
※「E-M1」+「12-40mm f2.8」を使用しています。

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万葉公園を あとにして紅葉山を目指すことに。
紅葉の観光パンフレットを見ながら歩き出すことにしました。

しかし、問題が!

この貰った観光パンフレットの地図が親切すぎて(?)、地図がどの場所を示しているのか解りづらく、更に・・・・・・自分たちがドコに居るのかもイマイチ解りません。
嫁さんと二人で「あ~でもない」「こーでもない」と相談しつつも全く違った方向を歩いていました。(道に迷ったのも気付かず)

頭上に「???」を浮かべながら不安そうに歩いていたら、あるクルマが止まってくれまして、やさしげな湯河原マダム(仮称)が、親切に声を掛けてくれました。

※ここから、優しげな女性は「湯河原マダム(仮称)」と呼ばせて頂きます。

湯河原マダム曰く・・・・・よしよし夫婦は どうやら全くの逆方向を歩いていたらしく、紅葉山への道を親切に教えてくれました。
その場でお礼を伝えたところ、「私もそっちに行くのよ」と言ってたので、何も考えずに、その湯河原マダムも紅葉狩りに出掛けるのかと思ってました。

さてさて、湯河原マダムの親切心で、なんとか紅葉山への行き方が解ったものの、この周辺は勾配がキツイので、嫁さんと二人でヒーヒー言いながら坂道を上っていきます。

「おそらく湯河原の人は足腰が、さぞ丈夫なんだろうな~」なんて勝手に想像したりしてw

坂を登っていたら、その途中で一軒の喫茶店風のお店を発見♪
この先の紅葉山で茶室に入るつもりでしたが、ど~もこの店が気になりましたが、残念ながら「準備中」の表示が。

※写真は営業中になってますが、自分たちが通った時は準備中でした
PB230076.jpg



休憩しながら珈琲でも飲んで・・・・・・といった小さな夢を諦めて、再び歩き出したら、後方から声を掛ける方がいるじゃないですか。



あれ、あれれ・・・・・

振り向いたら、さっきの親切な女性(湯河原マダム)なのです。
しかも話を聞いたら、さっきの準備中だった珈琲屋さんの店主様だったのです。

ビックリするのは当然ですが、こんな素敵な再会を無駄にしてはいけません。
準備中だったのでムリだと思ったのですが、お願いしたら営業時間前なのに快く入店させて頂きました。

#わがまま言ってすみませんでした。

なにやら話を聞けば、元々は喫茶店点は経営してなく、この地で焙煎専門でやっていたのですが、焙煎の匂いに誘われる方が訪問することが多く、それをキッカケに店舗も併設して珈琲を出すようになったそうです。
こじんまりとした店内なので、大勢のお客さんの入店は難しいのですが、この店作りがこれまたオシャレなのです。
ちなみに湯河原マダム、自分の母親と近い年齢で、とにかく可愛らしい方でした。

●自家焙煎 珈琲屋
●湯河原宮上768-156

お話をしていたら、店主様(湯河原マダム)、「登山」「花」などが好きらしく、終始楽しい話題を提供してくれて有意義な時間を過ごさせていただきました。
余談ですが、世間に話好きな人って多く存在しますが、こういった“お話が上手な方”というのは貴重ですね。
もし旅好きだったら、珈琲を飲みながら楽しい時間が過ごせるんじゃないかと思います。

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こういった素敵な出会いがあるからこそ、同じ場所にいっても毎回違った思い出が重なっていきます。
出先で道に迷ったとしても、結果的には大正解だったのだと思います。
2014.11
26
CM:8

06:00
※「E-M1」+「12-40mm f2.8」を使用しています。

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湯河原 観光会館の裏手には「万葉公園」が有ります。
緑につつまれた情緒豊かな公園です。
せせらぎ沿いの「文学の小径」は湯河原を愛した文人達と、その作品を紹介した碑文が木々の間に並ぶ、文学の香り漂う散策路です。
紅葉も素敵なのですが、季節に関係なく好きな場所だったりします。
せせらぎの流れる音を聞きつつ、散策を楽しみながらシャッターを切る。

・・・・・・あ~心が綺麗になる・・・・・・(そんな気がします)

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園内には「狸福神社(りふくじんじゃ)」もあります。
朱色の鳥居が、これまたいい雰囲気ですが、湯河原名物の「坦々焼きそば」が誕生するキッカケになった場所でも有ると思うので、もう少し整備というか小綺麗にして欲しいと思います。

この万葉公園の近くには、足湯で有名な「独歩の湯」もあります。
足湯ですが、ツボを刺激する種類様々な9つの泉が有ります。
不健康な大人ほど、ここで足ツボを刺激されて悲鳴を上げてしまうと思いますよ。(今回は都合によりスルーです)
2014.11
25
CM:6

06:06
※「E-M1」+「12-40mm f2.8」を使用しています。

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今年最後の三連休。
初日は仕事が入りましたが、中日は嫁さんと湯河原まで行ってきました。

ちなみに今回も紅葉には一週間早かったようです(汗)
行く前からツイッター検索等で解ってはいたのですが、今年の紅葉見学は一週間ぐらい遅れているようです。
さて来週は どうやって過ごしましょうか???
しかし最近って言えば、フラインゲットと言えば聞こえが良いのですが、実際のところは紅葉している木を探して撮影しているという、地味な行動を繰り返す自分です。

さて根府川駅付近にある赤い鉄橋です。
ついつい運転中に気になってしまったので軽く寄り道です。
しかも正面に海が有りましたので、朝陽を撮影してみました。

PB230015.jpg

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海などを撮影していると、いつも水平垂直が気になります。
皆さんが御存知の通り、よしよしさんは真っ直ぐで竹のような性格ですが、カメラを真っ直ぐにして撮影するのが とっても苦手だったりします。この写真を撮るだけでも5回ぐらい撮り直しています。まさしくバッテリーの無駄遣いですね。

#「竹のような性格」とか書いてますが、誰も信じませんが もちろん嘘です!

さて疲れまくっているため、ナビの指示も聞きながらも道を間違えながら、やっと湯河原観光会館周辺に到着です。
あっ、先に書いておきますが、湯河原定番の「温泉ネタ」「坦々焼きそば」のネタは有りません。
期待した方、ごめんなさい。

湯河原予想通りで紅葉一週間前でした。

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2014.11
24
CM:4

15:09
Category : 海老名LOVE
昨日は湯河原に行って、帰りは秦野にも寄り道したので、今日は ちょっと寝坊して起床。
今日はお隣の“海老名駅前”で、催しが有ったので出掛けてきました。

「第4回 えびな商工フェア」と言いまして、海老名の商工会主催の催しです。「海老名の特産品を食べたり、特産品を買い物したり、屋外イベントで出演したり、それを見たり」という楽しいイベントです。
こうした機会に、気になっていた商品を試してみたり、気になっていたお店の味を食べてみたり、地域の産業に身近に触れられる地元密着型のイベントです。
あとは居酒屋の雰囲気が苦手な方が、その店のおつまみを試せる・・・・という方も多いようです♪

最初の一枚は超広角レンズ(フィッシュアイ)で撮影しました。
写真は歪んでみえますが、わざとそういった画像になっているのです。(BCL-0980を使用)
他にも店舗付近も撮影しましたが、ま~いろいろ有りますよね。(←もしや画像処理が面倒なのか?)
お店の個々の写真は、そのうちマメな方々が、それぞれのブログにアップすると思いますので、遠慮なくそちらを御覧ください。(でた、他力本願w)

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さて、まずはいつもお世話になっている“Andon Cafeさん”が今回初出店してるとのことで、こりゃ~食べない理由が見つかりません。
高田店長さまに御挨拶をして、高田店長オススメの“海鮮フォー”を頂きました。
具材たっぷりの海鮮仕立ての“フォー”が、とっても美味しかったです。
いつも行ってるお店でもイベント向けのメニューを出すことが有るので、こうしたイベントはお客さんにも“お得が詰まっている”・・・・・・そんなイベントなのだと思います。

#写真では見えませんが、スープの中には おいしい具材が隠れてました♪

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さて、その次はツイッター等で楽しませて貰っている、「えびくらさん(海老名銘酒開発委員会)」。
海老名にまつわる商品で、今年大ヒットした「えび~にゃさいだぁ」は、この方達の活躍によって生まれたのです♪

#ラベルにもこだわって作った、かわいいけど美味しい飲み物です♪

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※価格はイベント特別価格となりますので、通常売価とは異なることが有ります。
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※価格はイベント特別価格となりますので、通常売価とは異なることが有ります。
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ここで嬉しい事件が発生しました♪ (えびくらさんの出展エリアでの お話です)

「いつも、えびくらさんの Twitterを発信してる方が、どの方なのかな~???」

・・・・・・って、ちょっと気になって聞いてみたら、なんと! 当ブログの読者様でした♪

いや~、嬉しいやら恥ずかしいやらですが、Twitterやブログを頻繁に見てないと解らないことも良くご存知でした
(*´∀`*)

こういったことが有るからこそ、人付き合いとか、何かのキッカケって楽しいのだと思います。

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商工フェア、最初の頃は海老名市役所駐車場でやっていたので、その頃からオジャマしています。
当時は物販主体の地味なイベントだったので、このまま消えてしまうのかと心配しましたが、
ここまで大きな催しに成長するのは もちろん予想外でした(←もちろん褒め言葉です)

地域に触れ合える、こうした地元密着型のイベント。
せっかく海老名に住んでいるなら、ぜひとも覗いてみて下さい♪

自分も海老名在住者として、もっと、もっと盛り上げていきたいな~って思っています♪
2014.11
24
CM:8

10:29
※「E-M1」+「12-40mm f2.8」を使用しています。

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昨日の昼間は湯河原まで出掛けていたのですが、三連休中日の大渋滞にハマりまして、迂回、鵜飼い、うかいという状況だったのですが、ま~久々に運転しまくりでしたね。

夕方には帰宅して、お酒でも飲みながら ゆっくり・・・・・・を想像したのですが、見事に裏切られましたが、帰宅時間が遅くなるのを開き直って、秦野戸川公園に寄り道してみました♪

ちなみに先週末は秦野戸川公園を目指しながらも、高速の出口を間違えてしまって大雄山散策を行ったのは記憶の新しいところですw
ま~、こうして湯河原の帰り道でリベンジ出来て、結果的には良かった・・・・・・と思うことにします
( ̄ー ̄)ニヤリ

県立秦野戸川公園“ライトアップ2014”→直リンク

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真鶴道路の渋滞は、かなり酷かったので、もう秦野戸川公園のライトアップに間に合わないかと思いましたが、なんとか滑り込みセーフだったようです。
現地ではライトアップに併せて、茶室もオープンしていたので閉店間際にオジャマしたのですが、皆さん嫌な顔も見せずに親切な対応で感謝の気持ちです。

今日で三連休も最終日。
お仕事の方も居らっしゃるかと思いますが、定時退社で寄り道するのも楽しいかと思います。

あっ!
ところで、自分なんかが生意気かと思いますが、カメラの設定で一工夫を・・・・・・

● WBは“日陰”or“くもり”

● 露出補正は“-1/3~2/3”

● 手ブレに注意しましょ~ (←コレ重要です、試験に出ますよ~)

・・・・・ぐらいで設定すると、比較的に綺麗な紅葉が撮影できるかと思いますので、気が向いたら試してちょ♪

まっ、よしよしさんの撮ってる写真は、猿が逆立ちすれば簡単に撮れると思いますよ(笑)
2014.11
21
CM:2

06:10
すでに南足柄編も、6回目になります。
行った場所の大まかな画像は掲載したつもりですが、何枚か載せそびれた写真が有って、これらを“ボツ”にするのも心苦しいので、思い切って掲載することに。

ブログの記事を増やすため・・・・・・というわけでは無いですよw

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今回の短編連続掲載に、お付き合いいただき有難うございました。
さて今週末は仕事の関係も有りますが、時間を作って再び某所に行って、紅葉撮影を楽しんでこようかと。

それにしても、この周辺は写真を撮り続けていると、どんどん好きになってしまいます♪
あぁ~週末だけでも住みたいw(←経済的に絶対ムリ~!)


2014.11
20
CM:4

07:55
※「E-M1」+「12-40mm f2.8」を使用しています。

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カフェで食事を楽しんだあとは、ざる菊を見学するために「矢倉沢(やぐらざわ)」という場所に移動です。
場所的には、大雄山からだと地蔵堂を目指す形になります。
「矢倉沢」「 ざる菊」の、どちらも初めてなので、ちょいとばかし緊張しながらクルマを走らせます。

ざる菊まつりの看板を目印に道路を右折して、係の方に駐車場へと誘導してもらいました。
こういった初めての場所は、朝一でしたら心配も少ないのですが、昼過ぎだと駐車場が確保できるのか心配になります。
無事に駐車場も確保できました (ふぅ〜)

さてカメラを準備して案内地図も貰い散策に出ます。
矢倉沢公民館周辺の様々な場所で「ざる菊」を見学できるらしく、駐車場を中心に一時間ほど散策を楽しめるようです。

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1本の株に4000個ほどの小菊が重なり合い、大きな丸い形を作っています。
その姿が ざるを伏せたように見えることから「ざる菊」と呼ばれています。

この日は散策途中で道を間違えてしまいましたが、みかん畑で野生のタヌキを見ることが出来ました。
道に迷っても結果的には楽しい散策が出来た感じですね。
矢倉沢の ざる菊、お見事でした~♪
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